同棲生活の規則を
金曜日, 1月 13th, 2012自分たちの同棲生活の規則を作るのは、同棲の2つの形のどちらの場合でも大切なことである。
自分たちの規則というのは、2人だけの同棲生活を快適に行うための規則である。
他の人にはわからない規則である。
生活のさまざまな場面での細かな規則である。
例えば、2人とも何らかの仕事をしているならば、早く家に帰ってきていた方が、風呂の準備をしておくとか、料理の準備をしておくとか、そうしたことである。
あるいは、燃えないごみは女性が出して、資源ごみは男性が出して、というようなことである。
まさに、実生活の細かなところである。
これらは一例であるが、自分たちが快適に、そして効率的に、そしてなるべくお互いの負担にならないように自分たちの生活のための規則を決めておくのである。
お互いが、きちんとこの自分たちの規則を守るようにするのである。
そうすれば、自然と生活は動いていくのである。
また、やはり生活していれば何らかの問題が出てくるから、それはその都度、問題の解決をしておく。
その後、また同じようなことが起きた場合にはどうするかの話し合いもできるので良い。
何かと規則を明確化しておけば、喧嘩になることも少ない。
そして、どちらに非があるのかも、どちらが怠けたのかもわかるのである。
そういう風に、きちんと規則と分担を決めておくことが安心出会い生活を上手にする秘訣である。
長続きする手段
火曜日, 1月 10th, 2012メールって一回途切れると、なんだか面倒になってそのままになってしまったりすることもありますよね。期間が開きすぎると返信のきっかけが掴めなくてきっかけを探るうちに音信不通、なんていうことも・・・
何か用があるとかそういう理由がない限り、趣味の話題や身の回りの報告などだけでメールを続けて行くのは難しいことだと思います。また、必ずしもメールを途切れさせていけないということはないでしょうし、ただメールを続ける、義務的なメールのやり取りというのは大変退屈でともすればそれがお互いにとっての負担となり、結果的に長続きしないということもありえるのではないかと思います。
ですから永久完全無料出会い系サイトでメル友と長続きするテクニックはこのメールをやり取りする期間や、メール文章の長さ、話題の転換方法などに要約されるのではないでしょうか。
相手の書いてきた内容には基本的に全部反応した方が良いと思います。反応がないと無視されてるって感じてしまいますからね。ですが、同じようなやり取りが続くとか、そこから話が広がるわけではなかったら、逆にすっぱり話題の転換をしてしまった方が相手も返事がし易くなるでしょうし、それで不快に感じるということもないと思います。また、無理してすぐに返信したりすることもなく、ある程度話が完結していれば、数日期間が開いてしまっても問題ないでしょう。
それまで長い文章でやり取りしていたとしても短い文章で送り易くなるでしょうし、ある程度セフレと仲良くなれば短い文章でぽんぽんやり取りをした方が楽しいということも多い気がします。適度に距離を置いて、適度に話を流して・・・というやり取りを繰り返していた方がお互いに気楽で、長続きする手段であると思います。
自分の興味のある
水曜日, 1月 4th, 2012私が行ったことがあるイベントについて今日は少し書きたいと思います。
私が都内に越してきたばかりの頃、ホームシックではないのですが周りに知り合いが一人もいなかったため寂しかった時期があります。
「結婚してもいいかなぁ~」なんて、それまで「30になるまで独身」宣言をしていた私らしくないことまで考えていたりもしました。
でも、婚活パーティーは「いかにも」って感じで嫌でした。
そんな私がネットで探した時に用いたキーワードは「社会人サークル」という単語です。
これは別に男女の援助交際ではありません。
同性同士が友達になれるようなものもあれば、趣味友作り、異業種の人との交流など目的はさまざま。
私は、主催者が趣味で開いている隠れ家的なお店でのお食事会イベントに参加してみました。その会は、食事だけではなくてゴルフやウォーキングのイベント、花火大会、バーベキューなどいろいろ小規模でやっていたんです。
こういうのに参加するのは初めてでしたが、行ってよかったなと思いました。その会では身元のしっかりした人を選別するために、女性は明るく社交的な方、男性は自営業もしくは600万以上稼いでいる方限定で、受付時に名刺を渡さなければなりません。
そのせいか、●●会社のマネージャーとか、女性でも元領事館事務員とか、話を聞くだけで面白い人たちとたくさんであうことができました。
みなさんも、自分の興味のある逆援助セレブ交際パーティーに参加してみたらいかがでしょうか?
